当てはまることはありませんか?

  • チェック

    社長が一番の稼ぎ頭である

  • チェック

    社員の離職が続いている

  • チェック

    社長以外は、業績向上に真剣に取り組んでいない

  • チェック

    良い人材が採用できない、もしくは採用が難しい

  • チェック

    指示待ちの社員が多い

  • チェック

    責任を任せられる右腕、管理職が育たない

  • チェック

    組織がバラバラでチームワークがない

  • チェック

    自分が関わらないと仕事のクオリティが下がる

  • チェック

    理念・ビジョンや社長の想いが浸透しない

  • チェック

    今は何とかなっているが、
    将来に漠然とした不安がある

もし、3つ以上当てはまるなら、最後までお読みいただくことをお勧めします。

中小企業の社長を苦しめる4つの課題

課題解決1 社長の限界=会社の限界

大半の中小企業は、社長=ビジネス。つまり、社長が必死に現場で働くことでビジネスが成り立っています。もちろん、社長が頑張り続けて経営をしていくことが悪いわけではありません。ただ、このような状況にある中小企業は、そろって致命的な勘違いをしているのです。

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致命的な勘違いとは、職人としての仕事、
つまり、
『髪を切る技術がうまければ(カリスマ美容師なら)、美容室の経営がうまくいく』
『税理士資格があれば、税理士事務所が経営できる』
『営業力があれば、保険代理店を成長させることができる』
『整体師の技術と人当たりの良さがあれば、整体院経営はうまくいく』
『歯科技術と集客さえできれば、歯科医院の経営は安泰だ』

あなたが独立して、しっかりと安定した経営を行ないたい、会社を成長させ、あなたの家族、社員とその家族を幸せにしたいと考えているなら、一度、立ち止まる必要があります。

ビジネスの専門的な能力(専門技術)で顧客を満足させることと、
ビジネスを継続的に成功させる能力(経営の技術)は、まったく別なのです。

しかし、大半の社長は、正しい「経営の技術」を身につけることなく、我流で経営をしています。

例えば、どんなスポーツの上達を目指す際にも、「正しい型」を学び、反復練習をすることが必要です。中小企業の経営にも同じく、「正しい型」が存在します。その型を学び、反復練習を通じて、上達する必要があるのです。
しかし、残念なことに、現在その方法を知りたくても、中小企業の「経営の技術」を正しく教えることができる会社は存在しません。そのため、我流で会社を経営し、自分の時間、人間関係、自宅、労働力の全てを投げうって、ビジネスのために働くことになるのです。

私たちは、社長の限界を超えて成長するためには、専門技術とは別に『経営の技術を身につける』必要性があると考えています。この考えにご同意頂けるでしょうか?

課題解決2 右腕の不在

いい組織には、必ずというほど、『いい右腕』が存在します。
例えば、ホンダと本田総一郎を支えた藤沢武夫、ドイツの宰相ビスマルク、さらに豊臣秀吉の軍師であった竹中半兵衛、中国では三国志の諸葛亮公明、何かを成し遂げるリーダーの傍らには、絶対に優れたナンバー2、右腕がいるのです。
つまり、組織の継続的に成長させるためには、社長を補佐する幹部人材、すなわち「右腕」を育てることが最重要の経営課題なのです。

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にもかかわらず、中小企業では、

「右腕が必要だとは思っているが、育てる余裕がない」
「育てる方法がわからない」
「右腕を任せる人材が存在しない」
「右腕を育てる仕組みがない」

など出口の見えない悩みを抱えたままになっているのです。

私たちは、多くの成長企業の事例を分析した結果、
中小企業の継続的な成長には、『右腕』の必要性を感じています。

しかし、右腕候補の人材はいても、育て方がわからない方も多いのではないでしょうか。残念なことに、現在その方法を知りたくても、右腕育成のノウハウはそこまで出回っていません。

私たちは、中小企業の継続的な成長には、『社長の右腕が必要』と考えています。
あなたは、この考えにご同意頂けるでしょうか?

課題解決3 自主性をもった社員が育たない、雇えない

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「優秀な人材がなかなか入ってこない・・・」
「社員がなかなか成長しない・・・」
「必死に教えても、やればやるほど社員の心は離れ、大きな隔たりができていく」
「必死で教えても、これからだという時に簡単にやめていく…。」

このような経験はないでしょうか?

大半の中小企業は、このような「人の問題」に悩まされています。
確かに中小企業の成長のカギは、人材です。

しかし、よく考えてみてください。

中小企業と大企業と比べると、ブランド、安定度、給与水準、労働環境、教育にかける時間と費用、福利厚生、老後の保障など、待遇面においては劣ってしまうのが現状でしょう。この現実から客観的に見て、社長が求めるような優秀な人材がそう簡単に採用できると思いますか?

残念ながら答えは、ノーです。
しかし、大半の中小企業の社長は、いい人材を求めるのです。

あなたは、優秀な人材に期待をしてしまってはいないでしょうか?

持続的に成長するためには、よい人材を求めるのではなく、「平凡な人材でも、優秀な成果を上げることができるプロセス(手順)」を見つける努力が必要なのです。

いい人材は、たとえ採用できても、辞めてしまう可能性もあります。しかし、いいプロセスは会社の財産として残していくことができるのです。

「企業は人なり」「人材こそが最大の財産である」というのは良く知られた格言ですが、この格言が正しいのは、人がその可能性を最大限に発揮できる環境や文化、基準、教育、ルールがある場合に限ります。それがなければ、人はかえって、問題の発生源になってしまうのです。

私たちは、中小企業の継続的成長には、『平凡な人材が成果を上げることのできるプロセスと仕組み』が必要と考えています。あなたは、この考えにご同意頂けるでしょうか?

課題解決4 会社経営にシステム思考がない

「会社はすべてがシステム(仕組み)だ」と言われて、あなたはどのように感じるでしょう?
「会社はすべてがシステム(仕組み)だ」と考えると、多くの問題がシンプルになるのです。

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このシステム思考を理解するために、たとえば、オートバイを思い浮かべてみてください。オートバイをつくり上げているのは、鉄、エンジン、ブレーキ、アクセル、タイヤなど、さまざまな機能です。これらの機能が正しく動くように精密に組み上げられていることのより、スピードが出せたり、止まれたり、急カーブを曲がれたりするのです。もし、「止まりにくい」という問題がある場合は、「止まるためのシステム(つまりブレーキ)」が機能していないのです。

会社経営もこれと同じです。

会社で起こる問題のすべてが、システム(仕組み)の問題なのです。

現在、あなたが抱える経営課題には、どのようなものがあるでしょう?

もしあなたが「人が育たない」という問題で悩んでいるとするなら、あなたの会社には、人材が育つ機能がないかもしくは、上手く機能していないのです。「経営ビジョンが浸透しない」と問題で悩んでいるとするなら、あなたの会社には、経営ビジョンを浸透させる機能がないかもしくは、上手く機能していなのです。
全てはシステムの問題なのです。

私たちは、中小企業が継続的に成長するには、『会社をシステム化(仕組み化)する必要がある』と考えています。
あなたは、この考えにご同意頂けるでしょうか?

どうすれば、ビジネスを思い通りにコントロールできるのか??

今、あなたは「どうすれば、ビジネスをコントロールできるのか?」「何をすれば、思い通りの組織が作れるのか?」

と思われたでしょう。
その答えはいたってシンプルです。先ほどの課題を解決する方法を知り、実行すればいいのです。

社長の限界を超える

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ビジネスを成功させる経営者は、自身を拘束しない会社をつくり、財務的にも、精神的にも豊かな資産を築いていきます。組織を成長させる方法、創造力を発揮する方法、付加価値を提供する方法、自分を成長させる方法を学びながら、プロの経営者として会社を経営していて、自分がいなくても収益を生み出すシステムを構築しているのです。

つまり、あなたがすべきことは、『経営の技術を身につけ、自分がいなくても収益を生み出す会社づくり』への取り組みを実行することなのです。

右腕の育成をする

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多くの中小企業経営者が、自分が稼ぎ頭の職人ビジネスから抜け出せない理由のひとつに【右腕と呼べる存在がいない】ことがあげられます。

「右腕」はあなたの仕事(実務)を【奪う】存在です。社長としての本当の仕事を理解し、それを行なうことに全力で協力することが右腕の役割のひとつなのです。
もしも、あなたに「右腕」と呼べる存在がいて自分の役割を理解し、積極的に全うしてくれるのであればあなたの会社やあなた自身の仕事はどのように変わるでしょうか。

つまり、あなたがすべきことは、『右腕を選定し、育てること』への取り組みを実行することなのです。

想像するだけでワクワクしませんか?

自主性を育む仕組みづくり

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持続的に成長するためには、いい人材を求めるのではなく、「平凡な人材でも、優秀な成果を上げることができるプロセス(手順)」を見つける努力が必要なのです。
いい人材は、たとえ採用できても、辞めてしまう可能性もあります。しかし、いいプロセスは会社の財産として残していくことができるのです。

この課題解決もとてもシンプルです。

つまり、あなたがすべきことは、『自主性をもった社員を育てる仕組みづくり』へ取り組みを実行することなのです。

経営システムの構築と導入

あなたのビジネスは人材依存ではなく、システム依存にする必要があります。社長が抱える課題を解決する経営システムのつくり方を知り、実行すればいいのです。

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・社長が抱える課題を解決する
・システムの運用を通して、従業員がビジネスの成長にかかわる
・従業員の「いい会社を自分たちでつくる」意識をもたらす
・社員一丸となる企業文化醸成の基盤となる
・会社の未来のために社長の時間を費やせる
・社長が不在でもビジネスが動き出す
このような効果が期待できます。

つまり、あなたすべきことは、『会社をシステム化(仕組み化)するための具体的な方法』を学び、実行することなのです。

あなたはもう気づいているはずです。

そうです。

この4つの課題を解決する方法を知り、実行すればいいのです。

この課題解決の具体的な方法を提供し、その実行をコーチがサポートするのが、経営コーチングプログラムなのです。

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ご相談はもちろん、お電話でもお受けしております。
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すでにこのプログラムを取り入れた企業の事例

株式会社acvii 代表取締役 堀内 彰夫 様

Q

経営コーチングプログラムを受講する前の状況について教えてください。

とにかく課題だらけでした。毎日の忙しさの中、数ある課題をクリアしていくことで精一杯でした。また、店舗が激戦区である吉祥寺にあるため、この環境でやっていくためには右腕をつくらなければならないと感じていました。当時からマニュアルは多くあったのですが、ただ作業のためのもので、明確な目標やビジョンなどはありませんでした。

当時の私は、経営者ではなく美容師というプレーヤーの時間が大半を占めていました。目先の売上に目が行き、その先について考えることをしていませんでした。
その結果、5年後10年後の将来を見据えている社員には不安を感させてしまいました。不安に感じる会社で働き続けようとは思いませんよね。それに気づいたときにはすでに遅く、お店を辞める人が続出しました。

美容師の欠員を補充すべく新しい人を採用しても育成に課題がありました。美容師が1人前になるまでに相当な時間(4年〜5年程度)がかかります。この長期にわたる育成は大きな課題でした。

目の前のことが優先的になり、「今」の仕事に追われる状況からの脱却が急務でした。

Q

受講された結果、ご自身の考え方はどのように変化しましたか?

まず企業文化をつくらなければいけないと思いました。今いるスタッフが活躍する職場、美容師として独り立ち出来ることが当たり前の状態にしていきたいのです。

さらに、これからのまだ見ぬ子どもたちに美容の素晴らしさを伝えていきたいと考えています。今は、美容室で販売しているコーヒーの利益分は未来ある子どもたちへの活動費として使っています。その活動費で、ワークショップやインターンシップを2年間やってきました。
今は、インターンシップを経験した子がアルバイトとして入りたいと言って入ってくれています。次は、雇用することが目標だと思っているので、子どもたちが安心して働ける場所をつくっていかなければいけないと感じています。そのために、労働環境の整備を行なっていきたいと考えています。

そして、「今」の仕事に追われるのではなく、今抱えている課題を1つ1つ解決できる方法を考える役割になる。そのために、最大の課題だった美容師の育成期間を縮める仕組みをつくろうと考えるようになりました。

Q

受講後は「今」の仕事以外にも着手できるようになりましたか?

はい。出来るようになりました。右腕となる人材と一緒に受講することで経営の相談を出来る人が社内に出来ました。上司が学んでいる姿をみると、最初は拒否反応を示していたスタッフも真剣に話しを聞いてくれるようになり学ぶ姿勢が出て来ました。それによって、このプログラムで学んだことをスタッフが素直に受け入れるようになりました。

Q

社員との溝はなくなりましたか?

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今は、私の想いを言語化し、株式会社acviiとして目指すこと、成し遂げたいこと、存在目的、社員に対する想いを社員に伝えています。

ですので、これまでのように5年後、10年後どうなるかが明確でない状態から抜け出し、全社員一丸となり同じ目的に向かって日々働いています。目指すことが明確になると、社員も「自分たちはどうすれば目指すことに貢献できるのか?」を考えるようになり、自主的に動いてくれるようになりました。

さらに言語化した内容は、採用の面接にお越しいただいた人に対しても紹介しています。それにより、殆どの人が、見学目的で来ても「このお店で働きたい!」と言ってくれます。誰しもが仕事をする意義を探していると思うので、お店の想いを伝えることは大切だと思いました。

Q

課題とされていた人材育成については解決されましたか?

課題は仕組みで解決できます。常に頭を悩ませている課題、常に問題となることは、そもそもその課題を改善する仕組みが無い、もしくは機能していないことを知りました。

そこで、社員の教育制度や評価制度を仕組み化しました。新人が70時間でシャンプーの手前まで業務に入れるような仕組みをつくりあげました。この70時間は、1日7時間働いたとしても、たったの10日で越えられるものなので、春休みの間にお店にアルバイトに来てもらっている間に習得できるのです。

これは、他の美容室と比べるととても早い習得期間となっています。

さらにマニュアルの整備と育成方法の改善を進め、美容師として1人前になるまでの時間を短縮しました。通常の約半分である2年間の育成期間で1人前の美容師と同じように価値を提供できるようにしました。現在はこの期間を1年半に縮めようと改善を進めています。

さらに、技術的なこと、仕事内容、事業内容の結果を数値化することをしました。これが出来たことによって、現状を把握でき、最高点を目指すための目標が明確になりました。
また、それ以上の目標も目指せるようになりました。

Q

今後プログラムを受講される方にメッセージをお願いします。

まず、このプログラムの最初に、全ての問題は自分自身にあると言われたときに、業界や景気のせいにしていた自分がいたことに気づきました。そして、自分自身が変われば会社も変わることに気づきました。みなさんはどう思われますか?もし少しでもチャレンジしたいという気持ちがあるならば、今からでも遅くはないと思います。チャレンジすることによって、周りの人も必ず幸せになるはずです。

なぜこのプログラムなら多くの中小企業が抱える課題を解決できるのか?

これは、アメリカで40年以上かけて蓄積されてきたノウハウと、その原則を基に独自のプログラムとして完成させたものです。日本のスモールビジネスが成長するために欠かせない7つの仕組みづくりを再現性のあるプログラムとしてご提供しています。

コーチのアドバイスのもと、あなた自身が会社に合った仕組みを構築し、社内に浸透させていくことができます。

写真 このプログラムの価値は、すでにこのプログラムを取り入れた企業の実績によって証明されています。
写真 売上げ重視から顧客のために存在する会社に生まれ変わったソフト開発会社 Infusionsoft インフュージョンソフト

スモールビジネス向けCRMソフトウェアで業界トップの会社です。同社はマイケルE.ガーバーのコンサルティングプログラムを受け社内へその内容を導入し、大成功を収めています。

ビジュアル化された「ビジョン」と「ミッション」が特徴的なオフィスは社員の働きやすさ、ビジョンやミッションの浸透に大きな成果を発揮しています。

社員数は2011年200人、現在400人、2016年1,000人と拡大に拡大を重ねています。

受講の経緯

立ち上げから順調に売上を伸ばし、経営者は5年程度でIPO後売却する計画でした。しかし、会社が成長し、社員数が50名を超えてくると組織がまとまらず混乱ばかりになってしまいました。そこで、藁にもすがる思いで経営コーチングプログラムを受講したといいます。

受講による効果 -経営の技術を身につける-

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経営者に求められる真のリーダーシップの定義とは、自らが描いた未来像に他人を引き込む力であることを学びました。そして、同時に自らが描いた未来像、つまりIPOして売却することは他人を引き込むものではないことを知ります。

なぜこの会社を経営しているのか?会社が目指すものは何なのか?経営者自身が成し遂げたい夢は何なのか?この質問を何度も何度も繰り返され、考え抜き、1つの結論に至ります。それは、「スモールビジネスの成功を助けること」だったのです。

受講による効果 - 全社員が一致団結 -

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「スモールビジネスの成功を助けること」という言葉が定まったとき、共同創業者兼CEOのクレート・マスク氏は、やるべきことは決まったと感じたそうです。

この想いを実現するためのサービスを提供し、この想いに共感してくれる人を集め、「スモールビジネスの成功を助けること」を全社員で考える経営を行なったのです。

その結果、社員は一致団結し、急成長にも耐えうる組織が出来たのです。

受講による効果 -社員の気持ちの変化-

以前までは、会社のビジョンや将来像が明確に示されていなかったため、社員が目の前の仕事に一生懸命やるしかありませんでした。しかし会社の目指すことが明確化されたので、その将来像へ向かうために社員1人1人がどういう人になっていきたいのか考えるようになりパワフルになったといいます。多くの場面で自主性を持った社員の活躍を目にすることが日に日に増えていくことを実感したそうです。

受講による効果 -仕組みがあるから結果がある-

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インフュージョンソフトでは、ビジョンを共有する仕組みとして、壁一面にビジョンを描いています。また、顧客の成功を助けるという想いにコミットしているが故に、会社の受付の壁一面には、顧客が成功し笑顔になった写真が貼られています。

さらに社員満足度向上の仕組みとして社員の夢を叶えるためだけの社員を配置し、社員1人1人が夢を叶えられる仕組みにしています。ビジョンの浸透も社員満足度も考え方の浸透も全て仕組みで結果を得ることが出来るのです。

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このプログラムをあなたの会社へ導入することで得られる成果

あなたの会社は確実に変わります!

経営支援プログラムの特徴 40年の実績と52段階の個別支援だから『できることがある』

① 40年の実績

経営者が自信をもって行動するためには、「経営原則」は最高の武器です。その原則を身につけることで、「再現性のある経営」を行うことができます。本プログラムは、全世界で40年間実践され続けている内容であり世界中の実践結果から、あなたの課題が解決に向かうための道筋を浮き彫りにすることができます。

② 経営コーチの存在

今までにない「新しいチャレンジ」には恐怖が付きまといます。「本当にうまくいくのだろうか?」「他の会社では、どうやっているのか?」「取り組みのポイントや失敗を避けるポイントは?」など、経営者に寄り添い、支え、ともに取り組む担当コーチが経営の「戦略的実行力」を引き上げます。

③ 52段階の個別支援

中小企業の課題を7つの経営力学(リーダーシップ、ブランド、マネジメント、サービス提供力、財務、セールス、マーケティング)からアプローチします。その7つの経営力学を52段階に細分化したプログラムで個別支援を行います。

④ 徹底したヒアリング

52段階の個別支援プログラムの提案に向けて、各社の経営課題を徹底的にヒアリングします。約半年ごとに振り返りや進捗状況に応じたプログラム内容の変更を行うことで、最短距離で無理と無駄なく経営課題を解決に導くことができます。

⑤ 右腕の育成

本プログラムは、基本的に経営幹部(右腕)とともに受講することをおすすめしています。経営者と同じ経営知識を持ち、共有することで、浸透力、実行力に大きな差が出ます。経営幹部を育成することが中小企業の飛躍の第一歩です。

プログラム導入のステップ
(無料) 課題ヒアリング・セッション 写真

多くの企業診断の実績に基づき、現状課題をヒアリングするセッションを無料でご提供します。現状の課題の明確化をすると、「あなたが次に何をすべきか?」「課題の原因は何なのか?」が見えてきます。ヒアリングの中で、今後の課題解決の方向性を打ち合わせていきます。
通常このセッションは150,000円にて行っておりますが、本プログラムを真剣にご検討されている方に限り、無料でご提供させていただきます。下記の「無料相談を申し込む」のボタンよりお申し込み下さい。

右腕の選定 写真

これはあなたにとって重要な選択となります。

あなたが成し遂げたいことを真剣に応援してくれる人、継いでくれる人、右腕として育成したい人を選定してください。あなた自身の重要なミッションです!

受講スタイルの選択 写真

このプログラムの受講スタイルは「Web会議型(通常スカイプを使用)、弊社への来社型、貴社への訪問型」の3種類があります。
遠方の方やお忙しい方はWeb会議をオススメいたします。現在もスカイプによる受講で弊害なく進んでおりますので、Web会議が始めての方もご安心ください。また、顔を見て受講したいという方や東京近郊の方は、来社型をおすすめします。

貴社への訪問型は、社内の人材も巻き込んで取り組みを行ないたい方におすすめです。

受講回数の選択 写真
  • 月1回 ・・・ 来社またはWEB会議
  • 月1回 ・・・ 訪問
  • 月2回 ・・・ 訪問+WEB会議

をご用意しております。状況に応じてご選択ください。

弊社より年間計画をご提案 写真

課題ヒアリングに基づき、オーダーメイドのプランをご提案いたします。提案内容や流れの確認、解決したい課題と解決までの道筋や方向性についての打ち合わせを行います。

全てにご同意いただいた後に、第1回セッション日程の調整を行います。

初回セッション開始

「経営コーチングプログラム」参加ご希望の方はこちらよりお申し込みください。

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バラバラだった職人たちが一丸となった造園会社

株式会社近江庭園 代表取締役 寺下真司様 技術サポートチーム技術リーダー 山本徳和 様

Q

経営コーチングプログラムを受講する前の状況について教えてください。

前職はIT業界で営業職をしており、経営自体の経験も知識もありませんでした。そのため、手探りで経営をしていました。営業の知識だけではなく経営も学ぶ必要性を感じ、独学で学んでは、それを社内に取り入れる日々でした。統一感も相談も無く、多種多様なことが社内に導入されました。その結果、社内は混乱してしまいました。そして、社員との距離が遠くなり、現場との溝は深まるばかりでした。

そんな状況を改善しようと、孤軍奮闘していました。自分が頑張る背中を見せることで社員がついてくると考えていました。

しかし、溝は深まるばかり。さらに社員は自主的に動いてくれず、日々悪戦苦闘する私の悩みを相談できる相手もいませんでした。
私は、会社を業界で抜きに出た存在にしたいと思っていましたが、人と同じことをしているどころか、人よりも会社経営をうまく出来ていないであろう今のままでは、ダメだと危機感を感じていました。しかし、何から手をつけたらいいのか、明確な答えが見つからずに悩んでいました。そんな時に、この経営コーチングプログラムと出会いました。

何から手をつければいいのか、体系的に学べることや世界で40年間の実績があることを信じ、一から経営に関してこのプログラムで深く学び、今の状況から抜け出したいと考えました。

Q

受講された結果、ご自身の考え方はどのように変化しましたか?

自分がスキルアップし、感覚を研ぎ澄まし、何かを成し遂げることではなく、多くの人と協力しながらチームを構築し、様々なサービスをつくり出す。そしてそれが、世の中に偉大な価値を提供することが大切だと考えるようになりました。そして、自分がしたいことを指示することや命令するのではなく、社員が抱えている悩みを一緒に考え、解決するために応援をし、本人の成長を共に喜ぶ役割に徹しようと思っています。

経営者が活躍するよりも社員一人ひとりが成長し、会社のメンバー皆の力でお客様から喜ばれる体制をつくることに価値があって面白いと思っています。

経営者がどんなに頑張ってもそれは1馬力にしかなりません。確かに凄い経営者は1馬力が生半可な馬力ではないのかもしれません。しかし、会社のメンバー皆の力を合わせるとそれは何十馬力にもなるんです。この差はとても大きいと思います。

Q

受講後、孤軍奮闘することはなくなりましたか?

はい。今は社員との距離も縮まり、経営について相談できる相手もできました。それが今一緒に経営コーチングプログラムを受けている山本です。彼と一緒に考え、その内容を社内に浸透させています。一緒に受講していると、私だけではなく山本の考え方の変化を見ることが出来、嬉しく感じています。山本は18歳から親方に弟子入りして、庭の現場にしか携わったことがなかったので、最初は経営に関して苦手意識があったようです。

それでも、私が近江庭園をいい会社にしたいと伝えると、それを実現するために山本自身も変わる決意をしてくれました。
最初は、頭をフル回転させて受講中に考えることに抵抗を感じていたようです。しかし、今では考えることの楽しさを感じ、一緒に深く考えてくれて頼りにしています。また、近江庭園の一員としてやるべき事が明確にイメージできたとも話してくれているので受講してよかったと思っています。

Q

社員の方の自主性については変化がありましたか?

今は社員に私の熱い想いが伝わるように、会議で受講したことによる学びを発表することや、若手の社員が外部研修で学んだことなどを発表してもらう機会をつくっています。以前までの社員の仕事の取り組み方は、親方や山本に言われたことをやるだけでした。あまり考えずに作業をすることが多かったと思います。

しかし、今は「これはどうでしょうか?」「これはこうしましょうか?」と自主性をもって仕事に取り組むようになりました。
また、社員に仕事に対してやりがいを持ってもらうために、ビジョンを文書化しました。会社共通の価値観も言語化しポスターをつくりました。それを社内の見やすい場所に貼りました。結果、社員にビジョンと共通の価値観が徐々に浸透してきていると思っています。

Q

今後プログラムを受講される方にメッセージをお願いします。

迷う必要はないです。このプログラムを受けることによって経営者としての仕事の時間も確保でき、1つ1つのセッションが体系化されているので分かりやすいです。

どんなセミナーを受けるよりも価値あることだと思っています。また、プログラムの中で考えることはとても大変ですが、その中で繰り返し考えた以上の答えは出ないと思います。それが経営コーチングプログラムの一番価値あることだと思っています。今出せる最大の答えを導き出せるプログラムだと思います。

あなたが得られる成果

最短で経営の技術を高める『普遍的な仕組み』 正しい型を学ぶ 癖を修正してくれるコーチ

ゴルフの上達には、コーチから正しいフォームを学び実践します。さらにトレーニングを通じて、正しいフォームを習得することで、スコアがよくなります。

経営も同様に、センスや才能ではなく、正しい型で正しく実践する必要があるのです。

これらは、社長が現場から離れられず、職人として自分のビジネスのために働いている会社では当たり前のように起こる問題です。

ここまで読んでいただいたあなたは、ビジネスのシステム化の重要性はご理解いただけたのではないかと思います。そして、そのシステム化に取り組んでいくことで、あなたは徐々に現場を離れていくことができます。経営者であるあなたの時間にゆとりが生まれると経営に変化が起こります。

経営支援プログラム講師の紹介

写真 株式会社ブレインマークス コンサルタント 今泉 勇太

人材サービスを営むベンチャーの創業メンバーとして事業に参画。
創業から6年で、5名でスタートした企業が160名の規模にまで拡大する中で、次から次へと起こる経営課題と真剣に向き合う経営企画部門として、会社経営の実務全般を経験する。その後、マイケルE.ガーバーのメソッドを指導する株式会社ブレインマークスと出会い、かねてからの思いに従い、中小企業の成長に立ちはだかる課題を共に解決するパートナー型コンサルタントとしてジョインする。特に経営ビジョンを主軸においた仕組み化、ブランド化の支援を得意としている。

写真 株式会社ブレインマークス コンサルタント 佐藤 雅俊

人材採用・活性化のプロフェッショナルとして、東証一部上場企業から中小・零細企業まで、過去10年で500社を超える人材採用・活性化コンサルティングを経験。特に中小企業においては、企業ブランドの構築による採用活動の仕組化、社内活性化による採用の歩留まり改善提案など、企業発展につながる根本的な採用支援を得意としてきた。その経験から、マイケルE.ガーバーのメソッドの中でも、「社長の描いたビジョンを社員が一丸となって実現を楽しむ組織づくり」を特に得意としている。クライアントに徹底的に寄り添うスタイルの姿勢が“コンサルタントらしくない”と評価が高い。

写真 株式会社ブレインマークス コンサルタント 竹井 美和

2001年、30人以下のスモールビジネスに特化した経営支援を行う株式会社ブレインマークスの創業メンバーとして経営に参画。2012年に渡米し、世界ナンバーワンのスモールビジネス・ コンサルタントであるマイケルE.ガーバーの直接指導を受け、認定ファシリテーターとして活動している。 また、創業から成長を続ける同社の組織がぐちゃぐちゃになって いくさまを見ながら、「企業は人なり」を実感する。 その後、中小企業の成長には、「経営ビジョンを中心においた組織づくり、人が成長する 仕組みづくりが不可欠」との思いから、マイケルE.ガーバーから直接指導を受け、中小企業に特化 した『人材育成の仕組み』の作り方を広く伝える活動に従事している。

プログラム監修及び全体統括

写真 株式会社ブレインマークス 代表取締役 安東 邦彦
  • マイケルE.ガーバー認定ファシリテーター
  • 一般財団法人アントレプレナー学会 理事
  • 一般財団法人プロセスマネジメント財団 認定コンサルタント

1970年 大阪府茨木市生まれ
大学卒業後、建設機械レンタル会社に入社。毎日のように建設現場を駈けずり回る、どぶいた営業を経験し、“営業のあり方”そのものに疑問を持つ。
その後、24歳で独立して通信販売会社を設立。テレビ・ラジオショッピング・新聞・雑誌広告を中心とした通信販売事業を手がけ成長させた後、営業担当取締役として、ITベンチャー立ち上げに参画。2001年かねてからの「“営業のあり方”を変えたい」との思いに従い、営業支援事業を行う株式会社ブレインマークスを設立。

2011年米国にてマイケルE.ガーバーより直接指導を受け、その後、認定ファシリティターとしてNO.1の実績を積む。

マーケティングに関するノウハウを追及し続け、中小・零細企業・個人事業主を中心とした経営支援を行っている。現在までに支援した企業は500社を超える。

著書
■ 著書

『営業のミカタ〜あなたの営業方法は、ホントに成果が出ていますか?〜』
『平凡な仕事をすごいプロジェクトに変える教科書』
『社長が3ヶ月不在でも成長する会社の作り方』
『起業の神様が教える、ビジネスで一番大事なこと』

■ メディア執筆・掲載実績

東洋経済/週刊ダイヤモンド/ビジネスチャンス/月刊コロンブス/税理士新聞/保険毎日新聞/新日本保険新聞/インスウォッチ/保険情報/インシュアランス/月刊SR/住宅新報/週刊住宅情報/Business Media誠/新住宅ジャーナル/リフォーム産業新聞/不動産流通/週刊ポスト/月刊BIGtomorrow

■ 講演実績

全国商工会議所/TKC/日本青年会議所(JC)/東京海上日動火災保険/損害保険ジャパン日本興亜/三井住友海上火災保険/三井住友海上あいおい生命/富士火災海上保険/共栄火災海上保険/エース損害保険/NKSJひまわり生命/アイエヌジー生命保険/オリックス生命/全国生協保険代理店会/株式会社日本M&Aセンター/全国社会保険労務士会/その他実績あり

プログラム導入のための費用

ここまで一読いただき本当に有難う御座います。さてこのプログラムについてあなたはどうお感じになったでしょうか。もし、受講をしたいとお考えの方は今、こう考えているのではないでしょうか?

いったい価格は、いくらなんだ?

1つ質問をさせて下さい。
あなたは、このプログラムにいくら払いたいと思いますか?

正直な話、このプログラムの内容であれば、月に500,000円を請求する会社もたくさんあると思います。
では私たちもそうするかというと、

答えはNOです。

私たちの夢は「ビジネスで人々を幸せにする」ことです。そしてそのために私たちが行うべき使命は、スモールビジネスの未来とスモールビジネスオーナーの人生を変革することです。このプログラムを広め、多くの悩める経営者を救いたいと願っております。

そこで、特別な価格でご案内させていただきます。

来社またはWEB会議/月1回コース 98,000円(税・交通費別) 訪問/月1回コース 198,000円(税・交通費別) 訪問+WEB会議/計 月2回 訪問 298,000円(税・交通費別)

「経営コーチングプログラム」参加ご希望の方はこちらよりお申し込みください。

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ご相談はもちろん、お電話でもお受けしております。

Q&A

Q

1回のセッションは何時間ですか?

A:1回のセッション時間はWeb会議・来社型の場合は1時間半、訪問型は3時間です。セッションの進捗度合いにより30分程度延長することもございます。

Q

Web会議は本当に効果がありますか?

A:現在もWeb会議で受講されている方が多くいらっしゃいます。皆さん来社型と相違なく効果を得ています。

Q

Web会議で3人目を受講したいのですが可能ですか?

A:可能です。3人目以降は1回のセッションにつき追加費用を頂戴しております。詳しくはお問い合わせ下さい。

Q

訪問型の場合何人でも受講できるのですか?

A:人数に制限はございません。これまでの実績では3名で参加されることが多いです。また、経営幹部の方以外との共有が必要な場合は、対象となる方がその時だけ参加されてセッションを進めるなど、ご状況に応じて臨機応変に対応させていただきます。

Q

実際の受講生の声を聞いてみたい

動画での受講生の声をお聞きくだい。

株式会社acvii  代表取締役 堀内彰夫 様

株式会社RSコーポレーション 代表取締役 橋本 宏一 様

追記

人間にのみ許された能力。それは「夢を見ること」です。夢の力を体感してください。

このプログラムを受けることであなたは、

ことでしょう。
会社を変革させビジョンを実現させたいあなたとお会い出来ることを心待ちにしています。

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