中小企業の未来を考える経営コンサル
ティング株式会社ブレインマークス

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人が幸せになる会社を作りたい。
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そのために、業績の拡大をしたい!と真剣に考え、
経営に取り組まれている経営者の皆様へ。

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年商10億円の
仕組みのつくり方

人をしあわせにする
10億円企業をつくる

多くの中小企業は、社長が朝から晩まで働き、それでも儲からない。

さらに、社員は言うことを聞かず、突然辞めていく人や、
みんな好き勝手なことをしていて組織で成果を上げるというステージにほど遠い。
等のさまざまな悩みを抱えています。こうした課題を抱えながらも拡大を目指し、
目の前にある課題の火消しをしながら、なんとか売上を積み上げていきます。

しかしその苦労も空しく、ある一定の規模になると組織が崩壊してしまい、また一からやり直す。この繰り返しを社長の気力と体力が続く限り重ねています。

そして、こういったケースでは多くの社長が、「なぜうまくいかないのか分からない。」「自分には経営が向いていないのかもしれない。」「もうたくさん傷ついて経営をしていく自信がない。」と自分を責め、苦しんでいます。

そんな社長にお伝えしたいことが、
「経営は才能ではなく、反復練習することで習得できる技術である」ということです。

営業において、必勝のトークや商談の流れがあり、その通りにすることで契約につながるように、経営にも成果につながる型があります。ここでいう成果とは、中小企業が抱える課題を解決し、社長が成しえたい未来を実現させるために組織が一体となり、社長を含め、会社に関わる全ての人が幸せになる年商10億円企業をつくるということです。

組織が一体となるには、そうなるために「すべきこと」があります。
関わる人が幸せになるためには、そうなるために「すべきこと」があります。
年商10億円企業をつくるには、そうなるために「すべきこと」があります。

それが、「仕組みづくり」です。

注意すべき点は、なりたい姿になる前から、なりたい姿になった時に完成しているであろう仕組みを、つくっておかなければならないということです。

組織が一体となる仕組みがないまま組織をつくるから、まとまらなくなる。
関わる人を幸せにする仕組みがないまま関わるから、幸せにできない。
年商10億円に必要な仕組みがないまま売上を拡大しようとするから、途中で崩壊する。

あなたの会社が理想の姿でない理由は、理想の会社に必要な仕組みがないだけなのです。つまり、あなたは、理想の会社に必要な仕組みをつくり、実践すればいいのです。

では、必要な仕組みとは何か?それを教えてくれるのが、6×15の経営理論です。6×15の経営理論は、これまで500社以上の 中小企業を支援してきた私たちが独自開発した経営の型です。
40年以上世界で実践されてきたノウハウが基礎となり、日本企業に合わせた形にカスタマイズされ、多くの企業を変革する実績を持っています。

本メールセミナーでは、この6×15の経営理論に基づいた経営の型を以下のタイトルで全10回に渡り惜しみなく公開させていただきます。

メルマガセミナーの
カリキュラム

  • 第1回「なぜ、大半の中小企業は成長が止まるのか?」
  • 第2回「社長を苦しめる中小企業の6大課題とその原因」
  • 第3回「経営の6大課題を解決する成長の「型」」
  • 第4回「こうすればできる!年商10億をつくるステップ」
  • 第5回「年商10億円の組織をつくるための土台とは?」
  • 第6回「生産性1,000万は設けの基準」
  • 第7回「狙って営業の成績を上げる仕組み」
  • 第8回「自社にとって優秀な人財に育てる2つの仕組み」
  • 第9回「今いるスタッフが自主的に動き出す4つのポイント」
  • 第10回「社長が3ヶ月不在でも成長する会社をつくる」
著者紹介

安東 邦彦KUNIHIKO ANDO

生年月日 1970年2月27日(金)
出 身 地 大阪府茨木市
愛 読 書 起業家精神に火をつけろ!/マイケルE.ガーバー、ザ・ビジョン/K.ブランチャード、ビジョナリーカンパニー/ジム・コリンズ
趣  味 マラソン
特  技 泥酔
尊敬する人 中小企業経営者であった父
そんな父を一途に支え続けた母

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