【なぜ30人以下の中小企業にパートナーコンサルタントが必要なのか】(1) | 中小企業の経営コンサルティングならブレインマークス
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2017.04.13

顧客の声

【なぜ30人以下の中小企業にパートナーコンサルタントが必要なのか】(1)

株式会社ブレインマークス

 

こんにちは。ブレインマークス代表の安東です。いつも当社のFacebookページやブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

現在ブレインマークスでは、これまでに取り組んできたノウハウをすべて結集した一大パッケージとして新たなサービスを準備しています。この場をお借りして、その内容をお伝えしていければと思います。

 

「なぜ30人以下の中小企業にパートナーコンサルタントが必要なのか」

 

私はさまざまな企業の現場を見ながら、ずっとその答えを考え続けてきました。

 

ブレインマークスにご依頼いただくのは、「これまでにコンサルティングを外部に依頼したことがない」という企業ばかりです。そうした経営者が私たちを必要としてくれるのはなぜなのか

 

ほとんどの中小企業は、我流の経営を続けています。「高い売上を実現する」こと自体は、その我流で実現できるでしょう。しかし、企業が成長するに連れて間違いなく必要となるにも関わらず、我流ではどうしても身につけられないものがあります。それが「組織づくりの型」です。

 

私自身の歩みをお伝えする「経営者ヒストリー」でもご紹介していますが、ブレインマークスも「組織づくりの型」を模索し、現在進行系で進化を続けています。

 

これを覚えれば、中小企業が持つポテンシャルをすべて引き出し、10の力をすべて発揮してもらうことができるようになります。私たちがパートナーとして提供するのは、「企業に正しく力を発揮してもらうため」のコンサルティング。それを実感するようになりました。

 

このコンサルティングをより強力に提供すべく準備しているのが、「CSO代行」というサービスです。

 

CSOとは、「Chief Structure Officer」の略称。「組織づくりの型」を身につけた責任者を指します。このような役職を置く企業は現在、どこにも存在しません。

 

ではなぜ今、中小企業にCSOが必要なのか。次回はそれをお伝えしたいと思います。

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